Swift Weekly - Issue 11 - @autoclosure, @inline, @noescape, and @noreturn Keywords
2022年5月7日土曜日
@inline について
2022年5月5日木曜日
gitメモ
zshでgitを快適に使いやすくするためのターミナル設定(zsh編)
あなたはmerge派?rebase派?綺麗なGitログで実感したメリット
Gitのコミットメッセージを後から変更する方法をわかりやすく書いてみた
コミットの流れを一覧で確認
git log --oneline --graph
Push
git push -u origin [リモートへ上げたいローカルブランチ名]
複数のコミットを1つにまとめる
git rebase -i HEAD~[まとめる数]
例) 3つのコミットを1つにまとめる
git rebase -i HEAD~3
1つ目以外をpick から fixupに変更する
コミットメッセージを修正
git commit --amend -m "メッセージ"
rebaseの取り消し
git rebase --abort
gitでaddとcommitを同時に実行する
git commit -am "comment"
2022年5月3日火曜日
Xcode13からRXSwiftをCarthageで入れる
- XCode 13.2.1
- MacOS Bigsur 11.6.3
- carthage 0.38.0
carthage コマンドを実行するまでの初期導入の準備が終わったら
以下のコマンドを実行します。(完了までに少し時間がかかります)
carthage update --use-xcframeworks --platform iOS完了し成功すると、RxSwift等のxcframeworkが出来上がります
続いて、XcodeのTARGETS内の[アプリ名]を選択
上部のGeneralを選択
General内のFramworks, Libraries, and Embedded Contentを選択
+ボタンをタップし、Add Other > Add Filesを選択
先程、作成されたxcframeworkを選択
これで、RxSwiftをコード内で使用しビルドを行う事が出来ました
しかし、エミュレーターからの実行時に以下のようなエラーが出ました
これを解消する為には
XcodeのTARGETS内の[アプリ名]を選択
上部のGeneralを選択
General内のFramworks, Libraries, and Embedded Contentを選択
RxBlockingとRxTestのフレームワークを消す
これで実行時のエラーも無くなりました
参考サイト
XCFrameworksに対応したCarthageを使ってみた
【RxSwift】RxBlockingとRxTestはテストのフレームワークだからCarthage入れる時は注意しよう!
2014年9月27日土曜日
XCodeを複数入れる方法
試した環境
・Mac OS X 10.9.5
・Command Linde Tools 5.0(6.0にアップデートしていません)
・既にXCode5が入っている
iOS Dev CenterからDownloadsの
「Looking for an older version of XCode?」をクリックし、
XCode6のdmgファイルをインストールします
今のところ、XCode5/6でプロジェクトファイルの起動、ビルド共に正常に
実行できます
2014年8月7日木曜日
Adobe AIR 15 Beta スプライトパフォーマンス検証
(リンク先へ)
1年程前に150個のスプライトアニメーションをNexus7(2012)で
表示するテストを行いました。
fpsは43程度でていました。
AIR15Beta + TEGRANOTE 7 + StarlingFramework 1.5.1を使用して同じ条件で
表示するテストを行いました。
fpsは60ほぼをキープしていました。ハードウェア性能の進化とAIRの進化には
まだまだ期待できると思います。
AIR15ではOpenGL ES3.0に対応するという事でさらに高速なグラフィックを表現する事にも期待できます。
追記
iPodTouch(第5世代) iOS7で上記と同じ条件で動作させてみました。
fpsは30を下回りました。モードはipa-app-store(アプリをリリースする状態)で
パッケージを行っています。
2014年3月16日日曜日
Tegra Note7の動作パフォーマンス
この端末は2013年12月頃発売したAndroidタブレットで、Tegra 4プロセッサを
搭載しています。
Adobe AIRで開発されているという事で、動作を試してみました。
とても動作が軽く、完成度の高いアプリです。
アプリの開発を行ったICS社の記事 (リンク先へ)
今後のWebGLを利用したブラウザアプリも期待ができます。
私が個人でリリースしたAdobe AIRのアクションゲームです。
このゲームの開発を行った頃は、Nexus7(2012)等で動作テストをしていました。
その頃よりも動作パフォーマンスは上がったと思います。
2014年1月11日土曜日
AIR 4 BetaでiOSのビルド時間を計測しました
AIR 4 BetaのSDKを利用し、iOSへのビルドを行ってみました。
Flash Player 12 ベータと AIR 4 ベータの更新情報(リンク先へ)
- MacOS X 10.7.5
- 2.7GHz Intel Core i7
- メモリ8GB
-target ipa-app-store
-useLegacyAOT no
2014年1月8日水曜日
Adobe AIR 4.0とGAF Converter
2つの次期バージョンのリリースをそれぞれ2013年後半と2014年前半に
予定しています。
Flashランタイムのロードマップ (リンク先へ)
主な機能
- デスクトップFlash PlayerおよびAIRのOSX Mavericksのサポート
- iOSのパッケージ時間の大幅な削減
- モバイルでのActionScriptの同時使用(ベータ版)
- iOS 7のサポート(Appleのスケジュールによる)
- Windows 8.1 PlayToのサポート
- Windows 8.1のタブの扱いの改良
- Windows Internet Explorer 11のバックナビゲーションキャッシュのサポート
- AIR AndroidでのXXHDPIアイコンのサポート
- Mac OS Xにpkgインストーラーをバンドル(現在は.dmg)
- Android 4.4 (KitKat)への対応
- iOSのパッケージ時間の大幅な削減
企業でリリースするようなボリュームのあるアプリを作成した場合は、数分という単位に
なってしまう可能性があります。これは、開発作業の中で大きなボトルネックになるでしょう。
もう1つ注目している技術で、GAF Converterというものがあります。
ソーシャルゲームの演出を作成する時に効果を発揮すると思います。
gafmedia.com (リンク先へ)
最近ではFlash/AIRの最新情報が少ない事や、企業でFlash/AIRを採用する事が少なくなってしまった為、私自身も距離を置いていますが、2014年以降もFlash/AIR共にアップデートを続けていきます。
Flash/AIRでの開発案件のご相談をお受け致します。
Twitterアカウント (リンク先へ)
E-Mail連絡先 (リンク先へ)
2013年7月24日水曜日
DragonBones 入門
DragonBones アニメーションデータを利用する
サンプルDragonBones_Tutorial_ChangeClothes.flaより、服がレイヤーに追加されています。
変更したい服をライブラリ内のpartsのclothes1からclothes4まで追加します。
では、DBStarlingClothes.asから実際に切り替え処理を行う方法を見てましょう。
private var textures:Array = ["parts/clothes1","parts/clothes2","parts/clothes3","parts/clothes4"];ライブラリの階層と同じように、clothesの配列を作成します。
var _textureName:String = textures[textureIndex]; var _image:Image = factory.getTextureDisplay(_textureName) as Image;StarlingFactoryクラスのgetTextureDisplayを利用する事で指定のテクスチャを取得します。
var _texture:Texture = assetManager.getTexture("clothes"+(textureIndex+1).toString());
var _image:Image = new Image( _texture );
また、flaファイルを利用せずに外部テクスチャを利用する方法としてAssetManagerからTextureを利用する事が可能です。DragonBones サンプルを使ってみる
DragonBones 概要とインストール
今回は以下の条件で試してみました。
Adobe Flash Pro CC (リンク先へ)
Adobe Extension Manager CC (リンク先へ)
Adobe FlashBuilder 4.6
DragonBones 2.2 (リンク先へ)
2013年7月11日木曜日
ApplicationVerificationFailed エラーについて
こういうエラーが出る時があります
確認1:iOS Provisioning ProfilesのApp ID:の項目がAIR for iOS設定のアプリケーションIDと同じかチェックする。
確認2:キーチェーンアクセスのiPhone Developerから書き出した証明書である事。
また、書き出し時のパスワードとiOS証明書のパスワードが間違っていないかチェック
する。
こちらも合わせてお読み下さい
Installation Error: ApplicationVerificationFailed
(リンク先へ)























